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#contents

*はじめに [#sbc0831e]
ここでは、ゲーム上やストーリー上で書かれていないことを、ヒントや注意事項、オススメとして書いています。
併せて[[よくある質問]]、[[小ネタ]]のページも一度ご覧ください。
&color(Red){※ネタバレを含みますので閲覧は自己責任でお願いします。(クエストやイベントの内容などは記載しておりません。)};
#br
あくまで簡易的なサポートがメインのページです。詳細につきましては、各項目の攻略ページにてお願いします。
*戦闘編 [#l53e2f7c]
**ハンドの利用方法(つまむ、回収) [#g2c02369]
ハンドの主な利用方法は4つです。戦闘で重要な操作も多いので有効活用しましょう。
-敵の攻撃やとくぎを回避
-攻撃、とくぎのキャンセル(空撃ちでもMPが減るので発動前にキャンセルで節約可)
-眠り、混乱状態のモンスターを連続でつつくことで平常に戻す
-ゴールドや宝箱の獲得
#br
#br
ハンドに触れなくとも落ちているゴールドやアイテムは馬車で自動回収されますが&color(Red){宝箱は回収されないため};ハンドで回収が必要です。
中には[[人食い箱>モンスター/ひとくい箱]]が擬態しており、触れた瞬間一定時間さくせんの変更や、つまむなどの操作が出来なくなります。
よって宝箱は敵がいないときに開けたほうが無難です。また、触らなければ無視することも可能です。
モンスターがドロップしたアイテムをハンドをグルグル回し続けて入手せずパレードが終了してしまうと入手できないので注意しましょう。
**あつまれ、まえへ [#n09893f4]
強襲を防ぐだけでなく、全員移動によって攻撃を避ける事もできます。
これによって敵の強力な攻撃を回避できるので役に立ちます。特にメガンテは味方に甚大な損害が出るので急いで退避させた方が良いです。(詳しく知りたい方は[[小ネタ]]のページへ)
また、仲間モンスター全員の呪文の詠唱を中断できるので、上記のつまむで処理できない場合や戦闘終了後などで陣形を整える場面でも有効です。
レベルが敵に比べ低い場合、あつまったままだと敵に押され馬車が危険になることがあるので、基本的には前で戦うのが無難です。
強襲された場合に敵の数が少し減ったら前に出すと前方に押し戻せるだけでなく、味方の陣形の真ん中に置くことで包囲攻撃が出来ます。

** パレードの構成 [#pb31fb79]
スカウトできたモンスターを使っていくことが基本となります。
8体までパレードに入れる(スタメンにする)ことが可能ですので、おもさにあわせて自分のパレードにモンスターを入れていきましょう。
***飛行系対策 [#h2ca1614]
ストーリーを進めていくとドラキーなどの飛行系のモンスターが出てくるようになります。
飛行系モンスターは自分に攻撃できるモンスターにしか攻撃せず、攻撃対象がいない場合馬車まで近づいて馬車を攻撃します。
ログインボーナスのリリパット(リリー)やスカウトしたメラゴーストなど、
飛行系のモンスターを倒すことができるモンスター(主に遠隔攻撃型、飛行系モンスターか攻撃とくぎをもったモンスター)を最低1匹入れるようにしましょう。
攻撃とくぎはMP切れを起こしたり耐性によってダメージが低い場合があるため注意してください。
ある程度進めたら気合伝授で前衛モンスターに「〇〇斬り」の特技を習得させると対空技となります。(ただし、魔人斬りは命中率が低いのでNG)
***モンスターの配置[#of8ce52c]
モンスターの特性や役割によって前衛、中衛、後衛に分けます。
命令によっては攻撃しなかったりするのでモンスターごとに最適な命令をだしましょう。
敵からの距離が長すぎるととくぎを出さない(歩くモーションのままの)場合もあるので、適正な距離を保つよう調整が重要になります。

:前衛|
攻撃力・すばやさの高い物理攻撃モンスターやHP・守備力・すばやさが高く守れるモンスター(通称:壁)を配置します。
//遠隔攻撃型のモンスター(キラーマシン類を除く)は前衛に置いても後ろに下がっていくので、
メタルスライムやはぐれメタルは自由に動くので、前衛の役割として配置するならば、つまんで位置を戻してあげる必要があります。
前衛が1体だけだと中衛より後ろが前に出る、敵に押し込まれる状況になるので注意してください。2〜3体程度で前衛を並べると安定します。
物理攻撃を重視したい場合は余計な特技を使用しないよう、めいれい→つよさをみる→とくぎでつかわないに設定にしましょう。

:中衛|
遠隔攻撃型や特技を習得しているモンスターを配置します。
攻撃型(遠隔攻撃タイプか物理特技所)ならば攻撃力・すばやさ、呪文特技型ならばかしこさとMP、補助特技型ならばMPが高いと良いです。
[[とくぎ]]や物理攻撃が強力でも前衛に置くには防御面に難のあるモンスターを配置することができます。
効果範囲の関係上、息攻撃ができるモンスターを中衛中央に置く事も有効です。

:後衛|
基本的には中衛と同じですが、中衛よりアクティブに攻撃しないので回復や補助に専念させたいモンスターを配置すると良いでしょう。
補助役ならばかしこさ・MPが高いと良いです。
基本的に攻撃は受けにくいですが、強襲で対応が遅れた場合に備えて一撃ではやられない程度のモンスターを馬車前に配置するのも有効です。
また、飛行系のモンスターが大量に出現した場合、遠隔攻撃型のモンスターは後衛であっても集中狙いされることがあります。
馬車のすぐ手前に置いたモンスターは基本的に前に出ようとせず、特技の使用も控えめになります。
特技を使ったことで列から取り残されたモンスターがここに配置されると消極的になりますので後衛位置まで押し上げるか、馬車の横側に配置すると良いです。
空中の敵に対して攻撃やとくぎを使用すると使用者に対して襲いかかってきます。範囲特技やとくぎで複数の敵に近づかれると馬車が危険になることがありますので注意しましょう。

:その他(飛行系)|
地上の敵から通常攻撃を受けないのが飛行系モンスターの最大の魅力です。
また、上空にいるため息の攻撃も当たりにくいです。
しかし、遠隔型・飛行系モンスターが大量に出現した場合は集中攻撃を受けるので注意が必要です。
つかみで避けることができれば攻撃を回避でき、回復アイテムを節約できます。
なるべく強力なとくぎを持ったモンスターを飛行系に備えておきたいところです。
***モンスターの役割とその強化方針 [#yakuwari]
[[さくせん]]によってモンスターの行動が制限されるため、モンスター毎に役割を持たせると戦術が立てやすくなります。
ランクが低い、弱点が多い、ステータスが低いモンスターでも役割によっては活躍できるので、悲観する必要はありません。
特にある程度ストーリーを進めて[[バトルスタジアム]]に参加する場合、モンスターの役割を考えて育てることは有益です。(もちろん通常の戦闘でも有益です)
役割を考慮して[[ステータス>つよさ]]や[[せいかく]]、[[とくぎ]]を選び抜いたモンスターは、集団として強さを発揮できます。
しかし、基本的にステータスと特技によってモンスターに役割を持たせることには時間がかかります。ある程度計画しておきましょう。


-攻撃役
物理アタッカー:高い攻撃力必須。HPは高いほうが良い。バトルスタジアムで使用するならすばやさも重要となる。防御力も高いほうが良いが攻撃力と両立させるのは難しい。
呪文アタッカー:高いかしこさ必須。HPは高いほうが良い。MPはなるべく多いほうが良い。防御力も高いほうが良いがかしこさと両立させるのは難しい。
推奨とくぎ:核となる攻撃用とくぎは必須。物理ならばなくても良い場合もあるが覚えさせておいて損はない。特に空中に攻撃できない場合は斬撃系とくぎはつけておかないと空中の敵には攻撃できない。
      基本的に攻撃系とくぎ以外は覚えさせないほうが使いやすくなる。
      弱体系や妨害系の補助とくぎは回復系や強化系よりは使いやすい。(せんりょくうばえでもAIがやや積極的に攻撃するため)
-回復役
回復力にかなり影響するので高めのかしこさ推奨。[[ボーンナイト>モンスター/ボーンナイト]]がいい例で、あまり賢さが高くないので[[ベホイミスライム>モンスター/ベホイミスライム]]などと比べるとかなり回復力に差が出る。
上位の呪文になるとMP消費量が多くなるのでMPも多いほうが良い。ザオリクやメガザルなどの蘇生系とくぎを覚えさせる場合、先に死ぬとまずいのでHPや防御力も高いほうが良い。
また、1匹では回復が間に合わない場合やMPが少ない序盤は回復役を複数体用意しておくとパレードが楽になる。(馬車内に交代要員を入れておくと宿屋や教会がない場合にも安心)
推奨とくぎ:基本的に回復系とくぎ以外は覚えさせないほうが良い(回復が間に合わなくなることがあるため)
      他の系統のとくぎも覚えさせるとすれば、強化系とくぎ程度にしておくのが良いだろう。
-強化役
他モンスターのサポート専門。ストーリーならばバイシオンがあるだけで世界が変わることはよくある話。
推奨とくぎ:スクルト、ピオリム、バイシオン、インテラ。アタッカーが物理ならバイシオンを、呪文アタッカーならインテラを覚えさせると良い。
      あまりたくさんのとくぎを覚えさせると、となえるとくぎがしぼれなくなってしまうので多くても2つほどにしたほうが良い。
      強化だけで手一杯になるので攻撃系、補助系のとくぎは覚えさせないほうが良い。回復系のとくぎはそれほど相性は悪くないが良いというわけでもない。
-補助役
意外と重要なポジションで、サブアタッカーとも言えるポジション。火力重視のパレードならば入れないのも1つの手。
推奨とくぎ:好みがわかれるので自分の好みで好きに編成するのが良い。ストーリーならばあまい息があるだけでグンと楽になるだろう。
      使いやすいとくぎは、あまい息、やけつく息、ルカナン。相手に防御力の高いモンスターがいる場合なめまわしが意外な活躍を見せる場面もある。
      さくせん「せんりょくうばえ」ならば、AIが攻撃的なので攻撃役も兼用することが可能。
      エースほど高い攻撃力のないモンスターや、HPや防御の高い壁役をこの役割につかせると良いかもしれない。
**ギルドについて [#u14fa808]
ギルドはプレイヤーが作成してそこに加入するというものではありません。
特定の街にそれぞれギルドが用意されており、加入するとステータスアップなどの恩恵が受けられるというものです。
詳しくは[[ギルド]]のページに書いてありますが、加入・脱退は何度でも行えます。
また、複数のギルドには加入できず、特定のギルドに加入した状態で別のギルドに加入すると元のギルドは脱退扱いになる。
どこのギルドにも所属していない状態だと何の恩恵も受けられないので加入しておくほうが良い。
恩恵にはデメリットのあるものもあるのでよく考えて選ぼう。
***おすすめギルド [#ab253611]
各プレイヤーの考え方や、条件次第で異なりますが、
イベント直後ですぐに入団できる''希望の騎士団''や''スライムハンターズ''は門戸が広いので入りやすいです。
また、ダリニの村が出現しているのであれば、''少年少女歌劇団''もよいでしょう。こちらはゆうきのメガホンを毎日1つ貰えます。
//はやぶさ猟団で素早さ50%アップ。元の素早さが低いモンスターでなければ大幅に攻撃間隔が短くなる。(検証不十分のため保留)

**全滅とパレード失敗 [#d8ba718f]
パレードに参加してるモンスターが全員戦闘不能になった場合、「全滅」となります。
全滅した場合、所持金が半分になり、最後に立ち寄った教会から全員生き還った状態で再開となります。
なお、「せかいじゅのは」などのモンスターを蘇生させるアイテムを持っている場合、
全滅時にこれを使用するかどうか選択することができ、使用すれば全滅を回避することができます。
#br
パレード中に馬車を敵モンスターに攻撃された場合、「パレード失敗」となります。
パレードに失敗した場合、そのパレードを開始する前に居たポイントに戻されます(全滅時と異なり、所持金はそのまま)。
なお、「ばしゃのまもり」を所持していれば、敵からの攻撃を1度だけ肩代わりしてくれ、パレード失敗を回避できます。
*モンスター編 [#y2bcb81f]

**モンスターを仲間にする [#vb390632]
[[モンスター]]を仲間にする機会は主にパレード終了後のスカウトチャンスか、ダンジョンでの探索です。
***スカウトチャンス [#zd8857ef]
モンスターや肉の種類によって成功率の上がり方は異なり、肉の使用で成功率が変動します。
また、[[ギルド]]加入後は「おすそわけ」として別のモンスターが出てくることもあります。(おすそわけの詳細は[[スカウト]]へ)
-最大3体までパレードで登場したモンスターが出現し、1体を選択してスカウトを試みることができる
-肉を使ってモンスターが手に入らなかった場合、使った肉の種類と数に応じてふくびき補助券を落としてくれる
-ランクが高くなるにつれて成功率が低くなり、肉による成功率の上昇も下がる
基本的に初心者のモンスターの入手手段として、スカウトチャンスはオススメ出来ません。
「肉なし」でも低確率ではありますがスカウトに成功することもあります。
確実にモンスターの数と種類を増やしたいのであれば「たんけんスカウト」の方が肉1つにつき1体は確実に増えます。
また現在攻略中の地域より遙かに先に登場するモンスターも入手出来るメリットがあります。
特に「霜降り肉」で入手できるモンスターは序盤~中盤の主軸になる可能性が高いので「たんけんスカウト」をオススメします。
ただし、強敵出現イベント中は特殊な技を持っていて「たんけんスカウト」では入手不可能なモンスターをスカウト出来ます。
このイベント開催中は貯めていた肉を思い切って投資することも考慮しましょう。
***たんけんスカウト(ダンジョン) [#l94d35da]
モンスターを送り込んで探索できます。
//以前は最大3体までしか送れない仕様であったが現在は解放した全てのダンジョンに捜索をかけることが出来る。
//深く潜るためにはレベルとランクが共に高いモンスターが最適です。
詳細は[[たんけんスカウト>新ダンジョン]]で。
-スタミナを消費せず、何度でも送ることができる
-ランクの高いモンスターは上質な肉でないとスカウトできない
-どのモンスターが出現するのか、ついてくるのかはランダム

資金的に余裕が出てきたら「まもののエサ」を購入し、スカウト役([[同種配合]]待ち、あるいはレベルカンスト)を「したっぱの洞窟」に送り込むようにすると強化が楽になります。
なお、たんけんスカウトの時間短縮アイテムである「ダッシュの鈴」は課金購入も出来ますが、バトルスタジアムの参加賞でもあるのでランキング結果の出る月曜日以降受け取れます。

***肉 [#l2e4bbcf]
入手手段は主に5つです。
-[[ログインボーナス]]
-プレミア屋、行商人から購入(課金アイテム)
-各[[ふくびき]]の6等
-肉同士の錬金によって完成したもの
-ドラゴンクエストポータルアプリ

#br
手軽に増やせるアイテムでは無いので、無駄遣いは避けたほうがいいでしょう。
ログインボーナスの仲間だけでもクリアできるので、肉はどうしても欲しいモンスターのみに使いましょう。
強力なモンスターをスカウトできる可能性もあるので、肉は保険としていくつか手元に残しておきたいところです。
***MVPボーナス [#j16c2efe]
パレード中、最も活躍したモンスターにMVPが授与され、経験値ボーナスが貰え、MVPが溜まるとルーレットを回すチャンスが発生します。
活躍についてはおおむね、
-敵を沢山倒した
-かいしんの一撃を発生させた(ほめる発生)
-回復・補助呪文を使用した(ほめる発生)
-特技・攻撃呪文で敵を多く倒した(ほめる発生)
の順で評価が高くなります。

ルーレットでは「全回復」「能力値アップ」「サイズ変更」「曜日に応じた特技習得」「レベル・ランクアップ」といった特典が得られます。
つまり、長く使い続けたいモンスターにはなるべく多くMVPを取らせたい。(逆にそれ以上ランクの上がらないS・SSモンスターには取らせたくない)
MVPを意図的に取らせたい場合は「そのモンスターに強力な攻撃呪文を習得させて多用させる」のが早道です。
ただ、MPやかしこさが高いモンスターばかりではないのが実状。
そこで「補助呪文」を習得させるという手もあります。
主な補助呪文 スカラ・スクルト、ピオラ・ピオリム、バイキルト・バイシオン、インテ・インテラ、バーハ・フバーハ
戦力的に役に立つのは全体補助呪文ですが単体補助呪文は仲間の数だけ連発出来るメリットがあるので「わざと単体補助呪文を覚えさせて味方に連発させて褒める」ことでMVPを取らせる手もあります。
回復特技は味方のHPが減っていないと使えませんが補助の場合は一定時間で効果が消失し、ものによっては重ね掛けも可能です。歩いている最中にも使うので使用する機会も多くなります。
ただ、コレは「他のモンスターからMVP獲得の機会を根こそぎ奪う」ことにもなるので「使用するしないを能力画面で操作する」、「パレード内に同じ補助呪文の使用者を敢えてダブらせ、誰が使うかは操作で調整」といった工夫も必要です。
コツをマスターすると「欲しい特技がある曜日にルーレットが回せるよう獲得数を調整する」といったことも出来るようになります。
***性格、気合伝授について [#zbb2be3e]
[[モンスター]]には[[せいかく]]があり、性格によってモンスターの成長率が変化します。
せいかくの影響力は強く、個々のステータスにかなりの差が生じる場合もあります。
スカウト時にレベル50までの能力値が表示されるので複数モンスターがいる場合は参考にしましょう。
また、せいかく毎に決められたレベルに到達すると急激に能力が上がる事があります。
重視したい能力が伸び悩む事もあるので、同じタイプや同名のモンスターが複数いる場合などは、
せいかくを見極めてから育てる事が重要です。
特に同名モンスター同士を[[気合伝授]]に使用する場合は間違えないように注意しましょう。
ちなみに[[同種配合]]でタマゴロンと配合すると、「ふつう」を選択可能になります。
なお、スラリンは特殊で「むっつりスケベ」♂で固定され、他のスライムと配合しても性格を変更できません。

//#br
//詳しくは[[せいかく]]、[[気合伝授]]を参照してください。
**おすすめモンスター [#s6e9a597]
-能力や汎用性が高い、大陸の中で強力な初期とくぎを持つ(狙い目のあるモンスター)
-低ランク(入手のしやすさ、伝授素材、ターンオーバー用の救済措置など)
-上記二つを併せ持つモンスター(低ランク+優秀な初期とくぎなど)
-HPが高く耐久力がある(前衛は守備力も要考慮)
-各大陸序盤に出現したり、メインクエストの道中などで頻繁に出現(狙い目がある、大陸攻略までのお供など)
-強力な初期とくぎをもつモンスター([[ベビーニュート>モンスター/ベビーニュート]]など)

#br
スカウトに困った時はこれらの点を考慮するとよいでしょう。
広範囲に効果を与えるとくぎを持つモンスターは汎用性が高く、とくぎの効果と性質をあらかじめ理解しておくと失敗も少ないです。
各能力値で高い数値を持つモンスターを知りたい場合は[[モンスターランキング]]を参照すると便利です。
#br
将来に備えて:
通常パレードでは活躍の場が少ないのですが、
-メガザル(またまメガザルダンス)を持ったモンスターを2匹ゲットしておきましょう。
-異界などのイベントではメガザルループと言うのが作れて、強力な回復手段になります。
-したっぱの洞窟でもスカウト出来るので、気長に[[たんけんスカウト>新ダンジョン]]を繰り返すと良いでしょう。 配合の必要はありません。
-似た様な理由で、メガンテ(メタル対策)とベタン(強力モンスター対策)の特技を持ったモンスターを手に入れておきましょう。
-これらのモンスターは馬車に入れておいて、ゆっくりと育てても良いでしょう。(イベント期間外なら)

#br
#br
&color(Red){※上記以外のモンスター(○○があれば、○○と組み合わせたら強い、癖や欠点が多いけど強いモンスターなども含む)};
&color(Red){また、具体的な詳細は[[モンスターガイド]]に記載してあるので参照してください。};
***緑の大陸 [#ia0b73b2]
チュートリアルがメインの大陸で、基本的な事はこの大陸で学べます。
ハンドの助言などを参考にしてパレードしましょう。
序盤ということもあり、金銭面で厳しい点があるので、[[ホイミスライム>モンスター/ホイミスライム]]などの回復役がいると便利です。
[[メラゴースト>モンスター/メラゴースト]]などの優秀なモンスターやFランクの[[伝授素材集め>素材集め]]にも便利です。
飛行系対策に遠隔タイプを絶対にスタメンに入れましょう。
比較的早い段階で入手できるログインボーナスのモンスターも強力なのでおすすめです。
***荒れ地の大陸 [#m8b9a8c2]
この大陸から次第に広範囲の特技を使うモンスターや、サポートに特化したモンスターも増え、スタメンの配置の重要性も高くなります。
特にFランクで初期とくぎとして火の息を持つ[[ドラゴンキッズ>モンスター/ドラゴンキッズ]]や甘い息を持つ[[くさった死体>モンスター/くさった死体]]はスカウトしやすいと言えるでしょう。
また、攻撃に眠りの状態付加の特性をもつ[[アローインプ>モンスター/アローインプ]]もおすすめです。
その他で戦闘面以外でも使い道があるモンスターも多いのでスカウトしておくと便利です。
ここで新加入したモンスターを思い切って使ってみる事で、新しい発見やモンスターの使い道を見い出せるかもしれません。
***中央の大陸 [#n20105aa]
モンスターもEランク以上が基本となり、スカウト成功率も少々厳しくなります。
敵モンスター特有の特技を持っているなど、仲間と敵で所持してるとくぎが異なり、
差別化されているモンスターもいるため、スカウトする時は注意が必要です。
序盤から登場する[[シャドー>モンスター/シャドー]]や[[死神きぞく>モンスター/死神きぞく]]は強力なとくぎを持っているので進めるのがきつい場合はスカウトしておくと便利です。
また、Eランクではバギマを持っている[[ホークマン>モンスター/ホークマン]]や、
サイズが小さく扱いやすい[[ベビーニュート>モンスター/ベビーニュート]]も人気があります。
//しかし、[[日替わりクエスト]]では敵モンスターの強さに耐えられないかもしれません。
//↑キャラバンレベル次第だし人それぞれ、モンスター次第もあるので一概に言えない。
***炎の大陸 [#mf85dca0]
名前の通り、炎系のモンスターが多い大陸です。
モンスターはDランク以上となり、スカウト成功率はかなり厳しくなります。
また、道中が長い道も増えるので、予備のモンスターも何体かいると安心です。
***その他におすすめできるモンスター [#z96f08d8]

:[[たんけんスカウト>新ダンジョン]]で入手できるモンスター|
ゴールドで購入可能な「まもののエサ」、ログインボーナスや課金で購入可能な「やせいのにく」「しもふりにく」を使うことで高ランクモンスターもお手軽に入手できます。
補助系とくぎや斬撃をもつモンスターもいますので即戦力として使えます。
ただし、まもののエサ以外は貴重なものです。使いすぎには注意しましょう。

:壁になるモンスター|
高い守備力とHPを持つモンスターは前衛に配置するのが理想的です。
さらに攻撃力も高ければ攻守両用として前線での活躍が期待できるでしょう。
その他では、体の大きいモンスターや、飛行系モンスターは敵の進行を防いだり、
攻撃対象を自分に集中させる事ができるため有効です。

:補助系、回復系呪文を持つモンスター|
回復役がいるとアイテムの消費を抑えられる為、スタメンに1体置くだけでもかなり心強くなるでしょう。
また、ピオリム、スクルト、バイシオンなどの味方全体を強化する特技を持つモンスターがいると戦闘が楽になります。
作戦や配置次第では唱えてくれないことや、これらを使用する度にモンスターをほめ続けるとMVPになりやすいので必要に応じて操作しましょう。
また、強力な効果ほどコストを擁する為、現時点で効果を持て余さないモンスターを選ぶ事も重要です。

:息で攻撃する、状態異常を引き起こす特技を持つモンスター|
ランクや能力に関わらず一定の効果を持ち、広範囲の敵に与えるのが魅力です。
スタメンの選出に困った時など、控えモンスターに息の特技を持つモンスターがいれば候補として検討するのもよいでしょう。
後衛で配置する場合は、耐久力のあるモンスターなら敵の呪文攻撃にも耐えてくれます。

#br
これらに該当するモンスターについての詳細などは[[モンスター]]や[[モンスターガイド]]を参照してください。
*その他 [#q44b3fe5]

[[無課金講座]]の情報は誰にでも使えるので、参考しましょう。
また、初期の段階ではプリティー島も有効なので、行ける様になったら頻繁に訪れましょう。(詳しくは下記を)
**スタミナについて [#ree99c49]
***パレードをする前に [#e5f5f4b1]
前日に終えた地点を把握しておきましょう。(できればゲーム開始時は町やルーラのできる場所などが理想的。)
また、次に進む道が討伐対象のコースの場合もあるので、酒場があれば先に依頼を受けておくと一石二鳥です。

***道中での使い方 [#sd9544a8]
ストーリーの進行上、度々目的地が変わる事がありますが、
一度通った道など、途中にルーラポイントがあればルーラで移動することでスタミナを節約できます。
ただし、中間地点に到達した時などにイベントが発生する場合もあるので、
イベントを見たい場合は道を進めて行くのもよいでしょう。
ダンジョン攻略中は随所に「リレミトポイント」(主に階段など&color(Fuchsia){ピンク};印)があります。
一度リレミト・ルーラで街に戻って回復とアイテムの補充を済ませてからダンジョン攻略を再開する方が効率的です。
また、宝箱を取った後、同じ道を引き返すより、リレミトして再開ポイントから再出発の方がスタミナ消費を抑えられることもあるので慎重に判断しましょう。
#br
&color(Red){※進む道を押し間違えた場合、短時間であれば訂正する事も可能です。詳しくは[[小ネタ]]へ。};
***スタミナを使い切ったあと [#t0494c98]
次の行動に備えたり、[[ダンジョン>新ダンジョン]]や[[ひとことバトル]]、[[バトルスタジアム]]などスタミナを消費しないものが基本です。
最初のうちは[[キャラバン]]レベルを確認し、スタミナ上限がすぐに上がりそうならにんじんを使うのも良いでしょう。
また、[[プリティ島>マップ/プリティ島]]ではスタミナを消費しないのでパレードに物足りない場合はこちらもいいでしょう。
0時を過ぎているのであれば各種曜日クエストが切り替わるので、予め依頼を受けてから中断する事もできます。
ダンジョンは一日の制限回数はないので、余裕があれば何度もモンスターをダンジョンに送ることをおすすめします。
また、中断する前にたんけんに送り出せば翌日にはたんけんが終わっているので待ち時間もありません。
詳細は[[ダンジョン>新ダンジョン]]、[[ひとことバトル]]のページをご覧ください。
#br
&color(Red){※スタメンのモンスターを行かせた場合、パレード開始前にスタメンに入れるのを忘れないようにしましょう。};


#br
**敵が強いと感じたら… [#f8665574]
-自分のパレードの強さに見合ったところや[[プリティ島>マップ/プリティ島]]で育ててみる。[[プリティ島>マップ/プリティ島]]で繰り返し稼ぐと回復アイテムが持ち切れないほど手に入るから一石二鳥。
-強力なとくぎを覚えるモンスターをスカウトで入手する
-主力のとくぎを気合伝授で強化する。気合伝授で強化した特技を持つモンスターをパレードに置く。

特技の強化は気合伝授の「だいせいこう」時に一定確率で発生する。
強制的に「だいせいこう」させたい場合は「おうぎの書」、「超おうぎの書」が必要。
ただ、「おうぎの書」はなるべく2つ以上の特技保有者で使わないと狙いが外れ、微量のステータスアップに終わってしまうことも多い。
「超おうぎの書」はレアアイテム。最上級呪文(例.「マヒャデドス」「メラガイアー」など)の習得や高ランクモンスターへの特殊特技移植(例.「いてつくはどう」「シャイニングボウ」など)で使いたい。
従って下級→中級→上級程度なら、「ひたすら数をこなして発生させる」のが正解。
このために「稼いだゴールドでまもののエサを購入し、したっぱの洞窟をたんけんスカウトさせてモンスターの数を集める」ことになる。

①ホイミ→ベホイミ→ベホイマ
 ホイミスライムなどホイミ保有者をスカウト、たんけんスカウトで獲得し、ホイミ保有者に気合伝授しまくる。
 ランクD以上(特技枠が2つ以上)ならホイミ、ベホイミを両方習得状態にして更にホイミ保有者を合成すると習得候補が「ベホイマ」になる。

②メラ→メラミ→メラゾーマ
 メラゴースト、おばけキャンドルなどメラ保有者をスカウト、たんけんスカウトで獲得し、メラ保有者に気合伝授しまくる。
 ランクD以上(特技枠が2つ以上)ならメラ、メラミを両方習得状態にして更にメラ保有者を合成すると習得候補が「メラゾーマ」になる。
 メラにメラゾーマを上書きし、更にメラミ保有者の合成で「メラガイアー」習得も狙えるが消費MPが多くなり連発が厳しくなるので実施のタイミングには注意。
 攻撃呪文は「現在攻略している場所を乗り切るのに適したレベルの呪文」「使用者のランク、レベル、最大MPと相談して強化」という考え方が大事。
 これは他の攻撃呪文でも同様。低ランクで高火力呪文を持っている場合は高ランクモンスターへの移植・強化に使うことも検討すること。

③スカラ→スクルト
 シールドこぞうなどのスカラ保有者をスカウト、たんけんスカウトで獲得し、スカラ保有者に気合伝授しまくる。
 あるいは特技枠が遊んでいる主力モンスターにマリンスライムなどのスクルト保有者を合成しまくる。
 バイキルト・バイシオン、インテ・インテラ保有者はなかなか入手できないがスクルトはわりと入手しやすい。
 パレード全体の守備力を上げられるようになるだけでも攻略の難易度は大きく変わる。
 消費MPが呪文効果と比べて少ないので可能なら早めに実施した方が良い。

④ピオラ→ピオリム
 ピクシーやメタッピーなどのピオリム保有者をスカウト、たんけんスカウトで獲得する。
 またはピオラ保有者をスカウト、たんけんスカウトで獲得し、ピオラ保有者に気合伝授しまくる。
 パレード全体の素早さを上げられる効果は説明以上に大きく、消費MPも少ないので
 スクルトと合わせて早めに取得できると攻略はかなり楽になる。

⑤火の息→火炎の息→はげしい炎
 ドラゴンキッズなどの火の息保有者をスカウト、たんけんスカウトで獲得し、火の息保有者に合成しまくる。
 テラノザースなどDランク以上で「火炎の息」を保有していたら先に火の息を習得させ、その後火の息保有者を合成しようとすると習得候補が「はげしい炎」になる。
 ベビーニュート入手の方が楽だという場合はベビーニュートにベビーニュート合成で「こごえる吹雪」を狙うのも手。
 ただ上級ブレスは消費MPが20前後、最上級ブレスは消費MPが40前後になるので、最大MPが低めのドラゴン系で使う場合はその点を踏まえること。
 最大MPの高いモンスター(悪魔系など)に移植した方が連発が楽ということも。
 習得させたモンスターはパレードの中央(対地上)、または上(対空中)に忘れず配置。

-主力モンスターの遊んでいる特技枠を活用する
 高ランクのモンスターを入手しても特技枠がすべて埋まっているとは限らず、むしろ空いている場合の方が多い。
 メインとなる攻撃呪文がある場合は前述したように低級を覚えるなどして強化に活用して最上級呪文を覚えた後、低級を上書きで消す。
 HPは高めだがMPは低めで枠が空いている場合は「取りあえず埋める」という方針でいい。
 覚えるだけ覚え、役に立たない場合は能力画面でつかわない設定にすればいい。
 前衛物理は最終的に「〇〇斬り」と全体補助系(MVP獲得・スタジアム用)を習得させるのが正解なのでそこまでの繋ぎと割り切る。

◎上記以外で取りあえず覚えさせるのに良い特技一例
 「ためる」テンション一段階アップ。非戦闘中も使うので「ほめる」のに役に立つ。いたずらもぐらやブラウニーなどが持つ。
 「あまい息」催眠ブレス。弱点持ちに優先的に使ってくれることも多く、意外と効果的。くさった死体やおばけキノコなどが持つ。
 「すなけむり」命中率ダウン。火力としてあてにしないスライムなどに覚えさせるとバトルスタジアムで役に立つことも。ベビーパンサー(※)などが持つ。
 「どくの息」毒ブレス。更に強化で「もうどくの息」にすることも。効くならHP高めの相手ほど効果的。バブルスライム(※)などが持つ。
 「マヌーサ」命中率ダウン。すなけむりと同様に物理攻撃対策に有効だが範囲が狭い。げんじゅつしなどが持つ。
 「ルカナン」防御ダウン。補助系に持たせる分には良いがリリパットやアローインプなど遠距離攻撃が得意な種族に覚えさせるとかえって火力ダウンする場合もあるので注意。
※初期特技を持たない場合に気合伝授をした時のみ、取得可能。

-気合伝授でレベルを上げる
 気合伝授では対象モンスターのランクとレベルに応じた経験値が獲得出来る・・・がコレはあくまで副次的要素。
 馬車枠に空きがあるならまずは育てた方が良い。
 馬車枠(最大で70)は「絶対に遊ばせて置かない」こと。
 ここに置いてさえおけばプレイを続けている限り、いつかはレベル50になる。
 質はともかくかき集めたモンスターは馬車枠で育成。特技強化素材も他に候補がいないなら馬車枠に置く。
 当然の話、高ランクや主力モンスターのダブリを優先して馬車枠に置いて育てる。
 一時的に邪魔になったモンスターは「預かり郵便」が許す限り放り込んでおき、頭数が減ったら再度馬車枠に移動させる。
 レベルが同種配合可能な50に達したら取りあえず「預かり郵便」に放り込んでおく。
 同種配合するしないは同一モンスターが二匹以上レベル50に到達してから考えれば良い。
 同種配合後はレベルが1になってしまうため、「メタル祭り開催中」でもない限り、すぐに主力級の実力を取り戻すのは困難なので注意。
 レベル50にはなったが同種配合する予定が無い(無くなった)モンスターは
 入手直後の高ランクモンスターや同種配合直後のモンスターに気合伝授させ、レベル40程度まで上げる(戻す)のに使うと良い。

-戦闘員をメガホンでテンションを上げて敵を倒す
テンションを上げると1段階に付き与えるダメージ・回復呪文の回復量が50%上昇し、火力を底上げできます。
ただし最高で4段階目つまりスーパーハイテンション(SHT)(つまり3倍)までしか上げられません。
※ただし、メガホンを一気に消耗するため、金銭面や素材に余裕がない場合は大量に所持できないのが難点
※面倒ですが錬金で1個あたり1000G程度で勇気のメガホン(味方全員をスーパーハイテンションにする)が作成できます。
-上やくそうなど戦闘に役立つアイテムを錬金する(肉を消費する錬金はオススメ出来ませんが)
弱い仲間しかいなくても、やくそう、上やくそう、特やくそう、魔法の小びんを大量に消費しながら戦えば何とかなるから無理やり進めてしまう手もあり。
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-「[[同種配合]]」を行う
&color(Red){これを行うとレベルが1に戻るのでタイミングには注意して下さい。};
同種配合を行うとモンスターのランクの右上に「+値」と呼ばれるものが付与され、本来のステータス上限である999を突破して強くすることが可能になります。ランクSSの魔王といえど+値が0であればステータスはどんなにLvが高くても999が上限です。同種配合を行うにはLv50以上で同種(ミニ○○とかピサロ・バラモスなど無印、(近)、(遠)が存在するモンスターはそれぞれ別種扱いになります)のモンスター2体かタマゴロンが必要となります。最近では無課金者・初心者でもタマゴロンを入手する機会が多くなりましたが、&color(Red){タマゴロンは貴重};です。配合相手の確保がそれほど困難でないモンスター(ランクSSや転生モンスター以外の多く)に使うのは強くなりたいのならばご法度です(趣味でメジャーに強いモンスター以外をガチ育成する主義の方は別ですが)。また、タマゴ配合で強化するモンスターを1,2体にしぼらず色々なモンスターに使う行為(所謂「タマゴ分散」)は中途半端になる原因ですのでやめましょう。+100程度のSS魔王を5体育てるより+500のSS魔王を1体育てる方が役に立ちます。詳しいやり方などは[[同種配合]]のページを参照してください。
**郵便受けについて [#qe66e345]
モンスターやアイテムの所持数がいっぱいになると自動的に郵便受けに送付されるようになります。
また、効果の使用期間のあるアイテムは郵便受けから受け取った瞬間から適用されます。
逆に郵便受けに置いておけば、使用もされず期限も適用されないため使用するタイミングをずらすことが可能です。
一括にすべて受け取る場合は注意しましょう。
景品や報酬などでダッシュの鈴が送られてきた場合、ゴールドが余ってきたときや肉類に課金した時の探検時間の短縮に必要となりますので、郵便受けに余裕があれば残しておきましょう。
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**名声値について [#fb39365f]
//クエストをクリアすると上昇する『名声値』は特定のクエストを受ける際、一定の値に達していないと受けれないものがある(公式より)
[[炎の大陸>エリア/炎の大陸]]の[[ザパタの町>施設/ザパタの町]]にある馬車屋で「特選馬車」を購入する際に、高い名声値が必要です。
[[炎の大陸>マップ/炎の大陸]]の[[ザパタの町>施設/ザパタの町]]にある馬車屋で「特選馬車」を購入する際に、高い名声値が必要です。
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*コメント [#xd864b41]
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